ご好評につき 第6回
1月11日(日)10:00~
浦和で開催決定!

🎁参加者3大プレゼント🎁

忙しくて、自分の気持ちは後回し。そんなママのこころが、ふっとあたたかくなるようなーーあなたの背中をそっと押す「ひとこと」を、ポストカードにしてお贈りします。今のあなたに届く、ぴったりの言葉との出会いをお楽しみに
3学期の朝が変わる!"やる気スイッチON”の声かけ集。朝のたったひとことが、子どもの心をぽっかぽかに♡「行きたくないなー」が「行ってくるね!」に変わるかも?子育ての教科書流の声かけで、3学期のスタートを笑顔にしましょう!
子育ての悩みやモヤモヤしていること、ぜんぶ話してみませんか?ひとりで抱えていた気持ちも、話すことでふっと軽くなることがあります。「そんな考え方があったんだ!」という気づきやアイデアがきっと見つかりますよ✨

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ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。

9歳までのママのかかわりが重要なわけ

9歳ごろから始まる前思春期。 子どもはこころの自立に向かって、少しずつ親離れを始めます。 でも、自立にはまず「信頼関係の土台」が必要。 だからこそ、9歳までの関わり方がとても大切なのです。 ママの声かけは、 お子さんの「生きる力」のタネになります🌱 そのタネが未来に花ひらくように。 今こそ、子育ての土台を育てるチャンスです!

教科書の中身をご紹介します

第1章
親も子もストレスをためない
叱り方
ママの叱り方ひとつで、お子さんが伸びていきます。しつけのための言葉が、知らないうちに親子関係を悪くしていることがあります。効果的な叱り方をすることで、親子の信頼関係を築くことができます。
第2章
自己肯定感を高める
言葉がけ
ママの言葉がけひとつで、お子さんがやる気になり自信をもつことができます。NGワードをよい言葉に換えていきましょう。そうすることで、お子さんが自らすすんで行動できるようになります。
第3章
協調性や忍耐力を養う
話し方
親子の対話が、お子さんのコミュニケーションの基礎となります。お子さんに合った話し方を、ママが実践することで、対話のモデルを学び、10年後、20年後のお子さんの未来をはぐくんでいきます。
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こんなお悩みありませんか?

怒ったあとに後悔してしまう…忙しくて余裕がない
私の子育てこれでいいの……?

  • 子どもを叱った後、自己嫌悪で落ち込む
  • 「早くして!」と毎日言って疲れる
  • 子どもが自分から話してくれなくなった
  • 子どものやることに口を出して、嫌がられる
  • ほめ方・叱り方がわからなくて、つい感情的になる
  • 他のママと比べて「自分はダメかも」と落ち込む
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

そのお悩み解決します!

お子さんの発達段階を知ることで、適切に対応できます

9歳はとても大切な時期です
9歳は、自己主張をはじめる時期です。友だちと遊ぶのが楽しくなり、平気で遠くにも行きます。距離感がないためです。子どもの発達段階や特徴を知ることで、子育てに余裕ができ視野が広くなります。ママの言葉がけや対応が変わることで、お子さんにもご家族にもいい変化が表れます。

「見えない学力」を育てるには時期があります

お子さんが小さいときほどママの言葉が入っていきます
子どもが「なぜ?」と質問するときは、子どもの考える力を引き出すチャンスです。お子さんの考える力や発想する力をつける対話があります。ママの言葉がけによって、お子さんの協調性や忍耐力、やりきる力などの「見えない学力」を伸ばしていきましょう。これらの力が、お子さんの10年後、20年後の未来をつくっていくのです。

前思春期に入るまでに、親子関係を深めておきましょう

親子の信頼貯金をふやしましょう
愛情からかけた言葉が、知らず知らずのうちにお子さんの自己肯定感を下げ、ママとの関係性を悪くしていることがあります。言葉がけを換えるだけで、お子さんが自分からすすんで行動するようになり、自信をもつことができます。家族とのコミュニケーションがふえ楽しいものになっていきます。

9歳までの子育ての教科書を紹介します

第1章
親も子もストレスをためない
叱り方
ママの叱り方ひとつで、お子さんが伸びていきます。しつけのための言葉が、知らないうちに親子関係を悪くしていることがあります。効果的な叱り方をすることで、親子の信頼関係を築くことができます。
第2章
自己肯定感を高める
言葉がけ
ママの言葉がけひとつで、お子さんがやる気になり自信をもつことができます。NGワードをよい言葉に換えていきましょう。そうすることで、お子さんが自らすすんで行動できるようになります。
第3章
協調性や忍耐力を養う
話し方
親子の対話が、お子さんのコミュニケーションの基礎となります。お子さんに合った話し方をママが実践することで、対話のモデルを学び、10年後、20年後のお子さんの未来をはぐくんでいきます。
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お客様の声

Oさま 30代 保育士補助
1

すすんで宿題をやるように!

ちょっとしたことで泣いたりイライラしたり、気もちの波がある子でした。「できないこと」をどうにか「できるようにしよう」と必死でした。が、先生のアドバイスで自分の気もちを切り替え、声かけを換えました。すると、子どもが落ち着くことができるようになり驚きました。最近では宿題を自分から進んでやることができ成長を感じています。
Sさま 40代 専業主婦

子どもがリレーの選手で活躍!

先生に子ども良いところに気づかせてもらい、そこを認め励ます言葉がけをしていきました。無意識に2人の姉たちと比べていたことに気づきました。祖父母の協力も得て、家族みんなで三女のよさを認めていくと、笑顔がふえてきました。表情が硬く口数が少なかった子が、自分から「リレーの選手になりたい!」と言い、運動会で走る姿を見た時は家族全員でよろこび合いました。
Tさま 40代 旅行業

ママである自分の心が安定しました

色々な育児本がありますが、種類が多すぎて自分や子どもに合っているのかわかりませんでした。先生のご経験・知識をもとにしたアドバイスは安心感があり、すんなりと自分の中に受け入れることができました。学校での子どものことで相談したときは、親身になって話を聞いてもらいました。先生のアドバイスがなければ、客観的に判断することができませんでした。子どもが行き渋ることなく、学校に通えほっとしました。

子育ての教科書お話し会

日時 1月11日(日)10:00~11:30

会場 ONVO SALON URAWA
さいたま市浦和区仲町1-10-7 尾張屋第1ビル5F

参加費 1,000円

  • 🌟今回は、感情的にならない叱り方や「声かけ」を中心にお話ししていきます。 
    🌟ワークをしますので、筆記用具をお持ちください。
  • 🌟お子さまといっしょにご参加できます。
    🌟プレママさん、お孫さんを育てている方大歓迎です♡
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

プロフィール 

教育心理カウンセラー 岩波 法子

小学校教師として25年、のべ2,350人以上の子どもたちと向き合ってきました。
憧れの教師になったものの、理想と現実のギャップに悩み、心身の不調を経験。その後、夫の転勤で退職し、2人の乳幼児を連れて海外へ。言葉も文化も違う中、孤独なワンオペ育児に直面しました。

ふとしたブログでの雑談から、「母でも妻でもない“自分”を受け入れてくれる場の大切さ」に気づき、自分の人生を見つめ直すように。

帰国後、44歳で再び教壇へ。管理職への道もありましたが、「本当に自分がやりたいこと」を問い直し、退職。心理学・コーチングを学び直し、心と向き合う力を深めました。

今は、かつての自分のように、子育てに悩みがんばりすぎてしまうママたちに寄り添い、 「1ミリでも前に進めるよう、そっと背中を押すこと」を大切に活動しています。

個別相談やセミナー、「子育ての教科書お話し会」などを通じて、ママの心に寄り添い、親子の信頼関係づくりをサポートしています。

わたしの思い

人生100年時代。 折り返し地点を過ぎたいま、自分にできることを見つめ直し、ひとつの答えにたどりつきました。

──過去の私のように、悩みをひとりで抱えて苦しむママをなくしたい。

子育ては、「ママの心」が整ってこそ。
ママがしあわせでいることが、子どもや家族の笑顔にもつながります。

子どもへの声かけひとつで、親子関係はぐっと変わります。
まずは、ママ自身が自分を大切にできるように。

その一歩を、いっしょに歩んでいけたらと思っています。